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広く引用されている論文に虚偽の主張があったものの著者は誤りを認めながら訂正を拒否し研究機関も事実を無視して放置しているとの指摘

6000回以上引用され、政府高官やアメリカの元副大統領まで言及したことのある論文に、致命的な虚偽の主張があったにもかかわらず、訂正も処罰もないとコロンビア大学の統計学および政治学の教授であるアンドリュー・ゲルマン氏が指摘しています。続きを読む……

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