スマートフォン背面に装着可能なコンパクトさと、69ドルという低価格で注目を集める電子書籍リーダー「Xteink X4」。そのハードウェア的な魅力とは裏腹に、標準搭載されたソフトウェアの機能不足が課題とされていました。しかし、発売からわずか数ヶ月で活発なユーザーコミュニティが形成され、このほどX4の機能を大幅に拡張するオープンソースの代替ファームウェア「CrossPoint Reader」が登場しま…
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Xteink X4向けのオープンソースファームウェア「CrossPoint Reader」が登場し、標準ソフトウェアの制限を大幅に改善へ

